わたしたちの歩み

高糖度プレミアムトマトづくりの歩み


■2012年

12月

茨城県下妻市で高糖度トマト生産を開始しました。

シンガポールで日系初となる高糖度トマト生産を開始しました。日本の技術で作る美味しいトマトに、シンガポールでは大きな話題となりました。

■2014年

12月

シンガポールで開催された、日本国大使館が主催する「天皇誕生日祝賀レセプション」に私たちの高糖度トマトが選ばれて、進呈しました。

■2015年

1月

タナティップ・ウパティシン駐日タイ王国特命全権大使が下妻農場に視察し、美味しいトマトの味にびっくりされていました。

2月

私たちのトマトの味に驚いたタナティップ大使を通じて、タイ王国チュラポーン王女殿下に私たちのトマトが進呈されました。やりました!

5月

飯倉公館で開催された、第7回太平洋・島サミット岸田外務大臣レセプションで私たちの高糖度トマトが国賓に進呈されました。各国の大統領・首相が私たちのトマトの味に驚いていた、と外務省から報告がありました。

8月

小田急電鉄㈱様、神奈川中央交通㈱様が神奈川県相模原市で生産を開始しました。神奈川中央交通㈱様のバス操車場隣地の遊休地を活用し、小田急線沿線の活性化を目的に生産を行っています。

10月

次世代農業EXPOに初出展しました。愛らしいトマトブースにたくさんの人が集まりました。

12月

タイ王国で開催された、日本国大使館が主催する「天皇誕生日祝賀レセプション」に私たちの高糖度トマトが選ばれて、進呈しました。

■2016年

2月

シンガポールで初めて開催されたFarmer’s Marketに初出展し、地元のシンガポーリアンのファンが増えました。

6月

㈱タケエイ様が青森県平川市で生産を開始しました。㈱タケエイ様の運営するバイオマス発電所の隣にハウスを建設しました。地元から集まるリンゴの木の廃材チップを利用したバイオマス発電を行っており、そこから出た排熱を温室に活用した生産を行っています。

■2017年

8月

大蓉ホールディングス㈱様が千葉県鴨川市で生産を開始しました。
地下から湧き出る温泉の熱を利用し、ハウスの暖房に利用。環境にやさしい農業を実践しています。

■2018年

8月

シーキューブ㈱が岐阜県加茂郡坂祝(さかほぎ)町で生産を開始。本業で得たICT技術で安定した品質のトマト生産を実現すべく、日々トマト栽培に取り組んでいます。